はすまつりキャンペーン - 2010 高田公園と蓮(その1)
はすまつりキャンペーン
高田公園と蓮(その1)
7月23日より、高田公園の「上越はすまつり」(7/23~8/15)が開催されます。これに合わせて「謙信IT研究会」も東洋一蓮まつりキャンペーン」として、各社の商品あるいはサービスをご提供いたします。
なお、メイプルのキャンペーン提供の期間限定サービスは、当記事の巻末でご紹介いたします。
まずは、高田公園周辺と、美しく咲いている蓮の花」(7月20日現在)をご覧下さい。
遠く妙高山を望む。ピンクの蓮の花が、ぽつぽつ咲き始めてます。

<色んな蓮を見ることが出来ます!>
お堀の蓮は、ピンクがほとんどですが、色々な種の蓮を、試験栽培をしてるので、色んな花の色や、斑入りなどを見ることが出来ます。
2000年前の蓮と推測される「大賀蓮」や、1000年前と推測される、「中国古代蓮」など、珍しい種も、見事な花をつけています。
なお、蓮の解説は、蓮につけられた説明や、Wikipedia、等によります。
irust:by H.Kamiya
← これは、試験栽培の「金輪蓮(きんりんれん)」、花弁の先端に紅があつまり、爪紅(つまべに)となる。↓


←↓試験栽培「西湖紅蓮(さいここうれん)」一重咲き、紅色の蓮

<蓮は他の天体からワープ?>
又、面白い説として、「蓮はより高度な波動の天体から、地球へワープしてきたのだ」となにかで読んだことがあります。(ちなみに、イルカもそうだそうです。)
あの花の、感動的な美しさや気高さを見ると、本当かも…、と思ってしまいます。
←試験栽培「大せい錦」
(たいせいきん) 中国原産、八重咲き、斑色
大せい錦の、せいと言う字は、さんずいに西と言う字です。中国の漢字をそのまま使っているのでしょうか。
<これが2000年前の…>
←試験栽培「大賀蓮」 2000年以上昔の日本原産の蓮。
植物学者、大賀博士が、遺跡から発見された3粒の蓮の種のうち、一粒だけ栽培に成功。
この日(7月20日)は、まだ蕾でした。

「蓮は、泥から出でて、泥に染まらず」優雅で高貴な姿の花を咲かせる所から、仏教でも霊性の象徴のような存在となっています。「蓮華」と呼ばれ、仏像の台座にもよく使われています。
↑←試験栽培「玉繍蓮(ぎょくしゅうれん) 」花の色は,濃い紅色、弁数120前後の八重咲きで中輪の蓮
試験栽培「白君子小蓮(しろくんししょうれん)」花弁が、チューリップの花のようなのが特徴です。


←「西湖蓮(さいこれん) 」
前の白君子小蓮ににてますが やや丸っこくバラの花のような姿をしています。
その1は、これで終わりです。きれいな蓮にも、色々な種類があり、楽しく撮影できました。
その2は、蓮の他に、高田公園周辺の風景なども含めて、お伝えします。
◎メイプルの「東洋一蓮まつりキャンペーン」の期間限定サービス
当ホームページまたは、「謙信eあきない」ページをご覧になったと店員にお伝え下さい。ご覧頂いた方には、期間中、全品お買い上げ金額の5%(消費税相当額)をお引きいたします。
蓮を見にお出掛けの節は、メイプルにも是非、お立ち寄り下さい。お待ちしてます。
店長 神谷順子




このようなカタログ(左下)に、30余りの加盟店がそれぞれ10品位の商品を掲載してい

大和向かい(旧ジオスあと)で
す。

Harvest 2010 







昨年は肥料不足で失敗したゴーヤですが、今年は肥料をたっぷりやって、ゴーヤチャンプルをめざしています。









当社担当の営業Nさんです。→

うな気がします。




、原則無料でお入れしてます。(彫って着色、乾いてもう一度着色なので、翌日の仕上がりになります。)








































れないこともあります。)
読みとれないので安心です。

、オープンすることにしたのです。

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